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skata's blog
skataが撮影した鉄道写真の撮影日記とそれにまつわるネタのblogです。

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名前skata

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鉄道写真(178)
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PC環境(2)
移動(車)(6)
移動(電車)(1)



特急あいづ
今日は国鉄特急色による特急あいづを撮影してきた。


2009/6/27 13:48 JR磐越西線 川桁−猪苗代 9011M 特急「あいづ」
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/500 f3.5 114mm

これをどこで撮るか悩んでいたのだが、先週のロケハンの結果と太陽方位と通過時刻、明石との経度の
違い、線路の向き、川桁−猪苗代に行く事にしていた。

今日は午後の列車だったのだが、果たして何人来るかわからないので10:00頃には着けるように出発する
つもりだった。しかし、起きたのは7:30過ぎ。ただ、間に合わないわけではないので準備をして出発。

途中、ひのばしさんより連絡があり、9:30の時点で既に4人来られているとの事だった。
とりあえず場所の確保だけお願いし東北道を北に進んだ。

今日は曇りの予報だったためか、高速はスムーズで、利根川の手前で事故渋滞があっただけで後は少し
交通量が多いだけの状態だった。

天気のほうは関東は所々日が射していた。しかし、白河まで来ると曇っていて先行きが不安になった。
しかし、磐越道に入ると西の空が明るいのが見え、猪苗代に入ると明るい曇りだった。

ICを降りて、先週下見に行った現地には、ひのばしさんをはじめ10人くらいの方が来られており、自分が
着いた後、3001さんも来られた。

#ひのばしさんには場所を確保をしていただき、どうもありがとうございました。

天気のほうは明るい曇りで日が差したり、影になったりの繰り返しだった。
しかし、13:30頃から大きな雲の影に入りそのまま抜けなかった。

そして13:48、あいづの通過となったのがTOPの画像
そこそこ明るさがあり、マンダーラにならなかったのが救い。

例によって片付けている間に晴れてきた。

鉄をしていると、「もう10年位年早く生まれていれば、あの電車もこの電車も撮れた」と思うことがあり、この
「あいづ」も9連の時代に撮ってみたかったと思う電車の一つ。
予想の域を出ないのだが、あいづが9連で走っていたのは共通運用の「ひたち」の編成が仙台にもあった頃
なので、1985年より前という事になり小学生の頃で、とても撮れたものではなかった。

上野駅で見たことのある「あいづ」は1990〜1992年頃で、この頃は運用相手の「ひたち」が全て勝田に移った
後のはずなので、多分7連だったということになる。その頃であれば撮ろうと思えば撮れる年齢になっていた
のだが、その頃は電車の写真を撮ることは全く考えていなかった。

いずれにせよ、編成がもっと長い時代に撮ってみたかったというわけで

#毎度すみません、ただの妄想です...。
#これは別のカメラで2枚切りを試みたのですが、後ろのコマのシャッターを切るのが遅すぎてかなりの修正が
入ってしまいました。

この後、ひのばしさんと遅い昼食をとった後、明日の喜多方−会津若松を撮る場所をロケハンをした。
ロケハンをしている間に空が晴れてきた。もう4時間位早くこうなればよかったのだが...。

明日は、喜多方−会津若松で返しの「あいづ」を撮りたいので会津若松に潜伏中。

2009/07/04 PM 03:23:17 | TrackBack(0) | [鉄道写真]
妙高


2009/6/28 11:39 JR信越本線 豊野−三才 3324M「妙高4号」
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/1000 f3.2 179mm

2009/06/28 PM 01:55:38 | TrackBack(0) | [鉄道写真]
400系つばさ、あいづライナー
今日は400系のつばさとあいづライナーを撮影してきた

実のところは熊谷−行田では、いつもの能登、北陸、あけぼのの外に秋田の583系、新潟の485系に加え、
常磐線の団臨として走る12系、レトロ横濱で走る旧客の回送があるため、そちらにも行きたいと思っていた。
しかし、昨夜の段階で、400系がつばさ101号か103号に入ることが判明したため、これが400系を撮れる
最後の機会かもしれないので、奥羽線に行くことにした。

実際には去年の12/2012/21に行ってきたのだが、つばさ101号には2日とも入らず、103号に入ったものの
面の日当たりが弱かった。他の列車も狙ってみはしたものの、400系に限らず山形新幹線の車体は鏡の
ように反射するため、線路際の雑草や建物が写り込んでしまい、写りこまないのは斜面の中腹を走る
庭坂−赤岩の直線ぐらいだった。

6:30頃、福島に着いたので食事をとりながら時間を調整して7:40頃到着した。着いてみるとやはり誰も
いなく、「やっぱり新幹線を追いかける人は少ないのかな?」と思った。

そして、101号が通過した。

2009/6/27 7:58 JR奥羽本線 庭坂−赤岩 101M「つばさ101号」
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/1000 f4.5 113mm相当

と思ったら400系キタ━━━━━━━━!!!となった。
まだ400系は3編成あるので「まだ来ないか」とこの後も撮ってみることにした。

ここで何人か来られ、ご一緒させていただいた。

73号

2009/6/27 8:32 JR奥羽本線 庭坂−赤岩 9073B「つばさ73号」
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/1000 f4.5 113mm相当

E3-2000番台だった。
この先も9時台まで粘ってみたがE3系の1000番台か2000番台だったので省略。

9時台まで臨時も含め30分おきに来たが、10時台から臨時が無いので1時間待ちとなったので
ここで終了し、翁島−磐梯町へ移動した。

R115経由で1時間10分ほどかかり、通過5分前に到着した。
ここにおられたのは1人だけだった。

セッティングが終わったところであいづライナー1号が通過。

2009/6/27 11:25 JR磐越西線 翁島−磐梯町 1211M 快速「あいづライナー1号」
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/1000 f4.5 130mm相当

通過後よく見ると、磐梯山に雲が無かった。山が入るように撮ればよかった...。

ここで、ばん物を撮ろうと笈川−姥堂に行こうとしたが、ばん物がウヤだったことが判明したので、来週の
「あいづ」の撮影場所をロケハンした。
#当初と記事が変っていますが、ロケハンについてはパニる事を防ぎたかったので伏せていました。
#何卒ご容赦願います。

まず、猪苗代−翁島

2009/6/27 12:29 JR磐越西線 猪苗代−翁島 1227M
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/1000 f4.5 122mm

やはり、雑草の背が高いか標識があるかで、撮れるのはここ位だった。
それでも、踏み台で30cm位高さを稼いでいる。

この次は、川桁−猪苗代向かった。
ここでは去年、583系のあいづライナー3号を撮っていたのだが、

2008/8/3 15:58 JR磐越西線 川桁->猪苗代 8215M 快速「あいづライナー3号」
Canon EOS40D + SIGMA EX70-200mm ISO100 1/1000 f4.5 130mm

このアングル2両目と3両目の間付近に標識が立っていた。

とりあえず、標識が邪魔にならない位置まで移動したのがこの画像。

2009/6/27 13:25 JR磐越西線 川桁−猪苗代 3233M
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/1000 f4.5 125mm相当

しかし、この位置では線路の向こうにある電柱の抜けが悪いので、もう少し前に進んでみたのがこの画像。

2009/6/27 14:32 JR磐越西線 川桁−猪苗代 1214M 快速「あいづライナー4号」
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/1000 f4.5 114mm

13:50頃の日向きで、ちょっと北を向いているここがよいのか、それとも猪苗代−翁島がよいのかが
よくわからず悩ましいところ。
 川桁−猪苗代 少し北に進むので、面の日当たりが心配
 猪苗代−翁島 真西に進むので、側面の日当たりが心配

この後、昼食を挟み、あいづライナー2号の撮影ポイントの逆アンへ向かった。

2009/6/27 16:44 JR磐越西線 磐梯町−翁島 1236M
Canon EOS40D + TAMRON 17-50mm ISO100 1/2000 f2.8 50mm

逆アンには、線路際に木が生えていて除去が困難なのだが、そこから駅に近づき用水路の際まで
進んでみたのがこの画像。

今日はここで終了。
明日は特にネタがないので長野の実家に帰宅。

2009/06/27 PM 11:59:59 | TrackBack(0) | [鉄道写真]
新幹線で東京から雷鳥を撮りに行く行程
思い立ったので、簡単にまとめてみた。
文字がずれて見にくいのは御容赦を....。

南今庄

    品川   新横浜      名古屋             米原        敦賀         南今庄
1−2       6:00 −493A− 7:26            
1−1 6:00 − 6:11 − 99A− 7:29→7:32 −495A−7:59→8:09−51M−8:51→8:54−4843M−9:07

となり4005Mに間にあわせることができる。

マキノ
※近江塩津からの湖西線が無いので4005Mの通過には間に合わない。
    品川   新横浜      名古屋             米原        近江塩津       マキノ
1−2       6:00 −493A− 7:26            
1−1 6:00 − 6:11 − 99A− 7:29→7:32 −495A−7:59→8:03−8133M−8:44→9:42−1821M−9:52

ただし、近江塩津からタクシーで永原まで行き、8:59に出る3433Mに乗れれば間に合うかもしれない。
大体、3433Mの送り込みとなる1808Mが永原でなく近江塩津まで行けばいいと思うのだが、折り返し時間が
2分しか取れない所から永原で止まりになっていると思う。
ただ、こんなことをするのであればレンタカーをかりたほうがいいという事になる。

新疋田
    品川   新横浜      名古屋             米原          新疋田
1−2       6:00 −493A− 7:26            
1−1 6:00 − 6:11 − 99A− 7:29→7:32 −495A− 7:59→8:03 −8133M− 8:51

2−2 6:07 − 6:18 − 1A− 7:36
2−1 6:23 − 6:34 − 3A− 7:53→7:56 −695A− 8:26→8:36 − 135M− 9:17
となり、4012Mの通過に間に合う。

ただし、2の行程の米原から先は平日のみで休日はこのようになる。
    品川   新横浜      名古屋           米原        新疋田
2−2 6:07 − 6:18 − 1A− 7:36
2−1 6:23 − 6:34 − 3A− 7:53→7:56−695A−8:26→8:28−5135M−9:09

一見、間に合いそうだが、実際には米原で新幹線から在来線に2分で乗換えるのは難しいと思われ、
恐らく米原から先は、このようになると思われる。
    品川   新横浜      名古屋           米原       近江塩津        新疋田
2−2 6:07 − 6:18 − 1A− 7:36
2−1 6:23 − 6:34 − 3A− 7:53→7:56−695A−8:26→8:45−3200M−9:23
2−3 6:34 − 6:46      −501A−        8:49→9:02−3406M−9:34→9:37−3890M−9:44

結局、ひかり501号に乗ったのと同じ結果になり新疋田に着くのは9:44となる。
2分で下りホームから上り先端に行くのは無理。下りホームの途中で超望遠で撮るのであれば間に
合うかもしれない。

2009/06/21 PM 08:58:29 | TrackBack(0) | [移動(電車)]
A8雷鳥、500系のぞみ、プリウス
今日は、500系と、A8の4033Mを撮影してきた。

のぞみ6号

2009/6/20 10:10 JR東海道新幹線 米原駅 6A 「のぞみ6号」
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO200 1/3200 f3.5 114mm

雷鳥33号

2009/6/19 17:30 JR北陸本線 新疋田-敦賀 4033M 特急「雷鳥33号」
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/320 f2.8 120mm相当

今朝は長浜の某ビジネスホテルでひのばしさんとお別れした後、バスで長浜駅へ。


この近江鉄道バス、

まさに西武そのものである。(資本関係からして当たり前なのだが。)

まず、長浜9:29発の新快速で米原駅へ向かい新幹線ホームへ。

前回、曇られたのぞみ6号を取り直したのがTOPの画像
全体的に白くモヤがかかっているように見えるのは、太陽方位は既に逆光になっているためと思われる。
流線型な車体なので、とりあえず日は当っているのだが。

この後どうするか考えて
 4033MのA8
 前回撮れなかった221系の8連
が思いついた。

足のほうはこの際なので、

を借りてみることにした。
といっても2003年型なので、旧型になってしまったのだが、前にプリウスを借りて乗ったのが1998年
だったので、かれこれ11年ぶりとなった。

前回は当然1997年型で、100km/hまでの加速は3ナンバーに匹敵、足はフニャフニャの???な車で
とても買う気にはなれなかったのがどう変っているのか見てみたいのもあった。

まず、米原ICへ向かう。
1997年型は走行中の駆動をモーターが行っている場面が多く、100km/hまでの加速が3ナンバー匹敵
するのも、モーターの持つ「回転数にかかわらずエンジンで云う所の最大出力を出す」働きのためと理解
していた。

少し走ってみると03年型はそのようなことは無く、1500ccクラスかそれよりちょっと上の加速だった。
恐らくエンジンとモータの負担を調整してガソリン車のフィーリングに合わせているように見えた。
また足回りのほうも、このクラスの他車と変らない感触だった

多分
・97年型は電気自動車にエンジンを積んでいる。
・03年型はガソリン車にモータを積んで燃費を伸ばしている。
ということで、制御系は全く異なる思想で作られているように見えた。

名神に入ってみると、加速力は私の車(1800cc/190ps)には劣るものの1500cc以上のトルクは確かにあり、
UP/DOWNの多い名神でも、アクセルを浅く踏みながらアクセルワークに気をつけているだけで追い越し車線
の流れを乱さないで走ることができた。

ただ、先代と同じくスピードメータがデジタル式なのは不便だった。
アナログ式であれば針の位置がずれればスピードが変わったことに気が付くが、デジタル式だと注意
していないと10の位が変るまでスピードが変化している事に気が付きにくい。

とりあえず交通量が多いので定速走行にはこだわらず、前後の流れにあわせることに注意を払う事にした。

八日市ICを降りて、安土−近江八幡に来てみると、米原はでは日が射していたのが、明るい曇り空に
変っていて時折雨がぱらついてきた。

とりあえず、221系の6連と8連で来ることがわかっている2本を撮影。
6連

2009/6/20 13:25 JR東海道本線 安土−近江八幡 781T
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/800 f3.5 200mm

8連

2009/6/20 13:55 JR東海道本線 安土−近江八幡 785T
Canon EOS40D + SIGMA 70-200mm ISO100 1/640 f3.5 200mm

結局晴れてはくれなかった。
今度来るのは恐らく梅雨明け後と思われるが、最近117系も撮りたいように思うようになってきて、
ここに来るのはいつになるかはよくわからない。

今度は山道を走ってみたいので木之本IC〜R8〜R476と走ってみることにした。

近江塩津の駅前を過ぎて、坂がきつくなってくると、スピードが落ちてくるかと思われたが、
モータのアシストでとりあえず坂道に差し掛かるまでのスピードは維持できた。
(何km/hとを書くと面倒なので実数は御容赦を。3桁は出してません)

97年型では、あまり坂道が長く続くとバッテリーを使い切ってしまい、走りが変る現象があった。
ただ、滋賀福井県境の峠では、前回確認した峠の距離に満たないのでその現象は出てこなかった。

敦賀に入ってみると、日が出ているところもありもしかしたら4033Mも?と思わせる状況だった。

敦賀に入って新疋田の交差点までは長い下り坂が続くが、ここをテキトーに下ってみると予想通り
バッテリーが一杯になった。ただ、当たり前だが回生失効の走りへの影響は皆無だった。
(完全なEVはどうするんでしょう?)

R8のバイパスからR476に入り木の芽峠に向かってみる。
木の芽峠は距離は短いものの、R8に比べ坂が急なのでバッテリーの使いきりが発生するかと思い
入ってみたがそれは無かった。元のスピードを維持して上り切ることができた。

このまま坂を下り、南今庄まで来て見るとこちらも所々日が射していた。
このまま同じ道を...と戻ろうとすると、今庄トンネル飛び出しの付近に富山ナンバーの車があった
ので、見渡してみるとk-netさんがおられ、簡単にご挨拶させていただき、4038MのA10狙いとの事
だった。

k-netさんとお別れしてダンロップに来て見ると、日当たりは無く、風向きによっては雲が抜けそう
な様子だった。

しかし待つこと40分、雲は抜けることなく4033Mが通過してしまったのが2番目の画像

帰りのほうは米原を18:54に出るひかり528号の指定を取っているので、手早く撤収し米原に向かった。

18:10に米原ICを出ることが来たのでガソリンを入れてみたら、246.5km走って11.3ℓだったので21.8km/ℓ
という事になる。
これは、10/15モードのカタログ値より低いが、恐らく帰りの高速で急ぎすぎたためかもしれない。
ダンロップまでは、瞬間燃費の表示が低くなるのは加速時だけだったが、帰りの高速では滋賀県に
入った後も10km台の表示だった。
木之本ICを過ぎても表示が変らなかったので、もしかしたら長浜−木之本は長浜に向かって上っている
のかもしれない。

03年式は、97年式より性能がUPしていることは確かなようだが、バッテリーの使いきりの有無が確認
しきれなかった。やはりこの辺の性能は、関越道の渋川−関越トンネル、上信越道の松井田妙義−
長野県境、碓氷バイパス、長野県道35号の地蔵峠の松代側といった、坂道が10km前後続くような所で
ないとわからないようだ。

あとバックミラーからの視界だが

やはり、リアスポイラーが視界をさえぎっていた。

別に後ろから追っかけられて捕まることはありませんでしたが、それ以外にも駐車場などでもご注意を...
後方の確認は普段より注意深く...ということで。

18:30前に車を返して、予定通りひかり528号に乗って21:30頃に帰宅した。

この先、どうやら本格的に梅雨に入ったようで来週どうするかは未定。

2009/06/20 AM 11:10:04 | TrackBack(0) | [鉄道写真]


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